職場の先輩である既婚男性との不倫で慰謝料及び精神科治療費を請求され、約180万円減額した事例

事案の概要Summary

職場の先輩である既婚男性と不倫関係になり、男性の異動後は仕事上の連絡のみ取っている関係だったが、不倫関係が男性の配偶者に発覚した後に相手夫婦は離婚となり、慰謝料及び精神的損害の治療費として約300万円を請求され、約180万円減額し和解契約公正証書を作成して合意に至った事例。

ご依頼者様の性別
ご依頼者様の配偶者の有無無し
請求者相手方の配偶者
不貞行為時に既婚者と知っていたか知っていた
不貞後の相手方夫婦の状態離婚
求償権放棄*の有無無し

※求償権とは、不貞をした当事者の一方が慰謝料の全額を被害者に支払った際、不貞をしたもう一方の当事者に対し、支払った慰謝料の一部を請求できる権利のことで、その権利をあらかじめ放棄することを求償権放棄といいます。

解決
Settlement

解決段階交渉
解決期間2ヶ月~4ヶ月
請求された額300万円~399万円
最終支払額100万円~199万円
減額金額150万円~199万円

料金体系
FEE

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相談料

着手金

成功報酬

減額分の28%
(税込30.8%)

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  • 適切な主張を行い、交渉を有利に展開!
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交渉での解決
85.4%

顧客満足度
95.5%

請求額300万円〜
平均減額金額

273万円

請求額500万円〜
平均減額金額

446万円